鈴木寛(すずき ひろし かん)

すずかんが想う「7つの優しい社会」

スポーツ

超党派でスポーツ基本法を制定

  • 新国立競技場の建設を決断。2022年サッカーW杯招致に副委員長として奔走、敗れはしたが、U20女子サッカーワールドカップ開催につなげる
  • 医学、栄養学、情報学、機械工学を活用した種目横断的支援、ナショナルトレーニングセンター本格稼働により、ロンドン・オリンピック過去最高の38個のメダル獲得に寄与。銀座50万人パレードを挙行
  • 2020年東京オリンピック・パラリンピックの招致を超党派議員連盟事務局長として奔走
  • 2019年日本開催のラグビーW杯、サッカー女子W杯招致にも取り組み中

教育

学校ボランティアを647万人に!

  • 地域ぐるみで子どもを育てる、地域住民・保護者・学生が学校運営を支えるコミュニティ・スクール約1200校に
  • 学校支援地域本部設置校が約3000校に
  • 放課後子ども教室も約10000校に

コミュニティ・スクールを法制化

  • 全国各地にコミュニティ・スクール設置促進 約1200校に

経済的理由による高校中退者を半減!

  • 親の所得と子どもの大学進学率が相関してしまいるなか、格差が世代を超えて固定化するのを防ぐため、都立高校生は授業料無償に、私立高校生・専修学校生には就学支援金(12万円?24万円)支給
  • 大学生希望者全員に奨学金貸与実現
  • 大学授業料免除者はこの3年間で約2倍に

中学生徒会長サミットの全国化を支援

  • 未来のノーベル賞を目指す若者が集う科学のインカレ・甲子園を立ち上げ、中学生徒会長サミットの全国化を支援
  • 子どもたちの才能を伸ばし、開花できる指導者養成に尽力

学校耐震化率を93%に引き上げ!

  • 子どもたちが日頃学び、災害時には地域住民の避難所となる学校の耐震化率をこの三年間で67%から93%に引き上げる

産学協働で大学生を鍛え人材育成する枠組みを構築

  • 思考力、構想力、企画力を問う大学入試に改革。専門学校教育充実のため職業学位の創設に向けて努力

文化・科学

文部科学予算を9%増 国土交通予算を初めて上回る

  • 消費税が、医療・介護・年金・子育て・教育に充当され、無駄な公共事業に回されないよう注視

創作者支援のための著作権法改正を実施

  • 超党派議連幹事長として劇場・音楽堂法、古典の日法を制定し、創作者支援のための著作権法改正を実施
  • 今後も文化人材力を高め、地域文化コミュニティづくりを盛り上げ、また国際デザイン・ミュージアムの創設に取り組む

科研費を1.3倍、基金かを実現

  • 今後も若手研究者のポスト増、頭脳の国際的循環を促進
  • 今後、被災地での国際リニアコライダー建設により素粒子加速器産業振興、スペース・プレーン実現で宇宙新時代へ踏み出す

医療

京都大学iPS細胞研究所、東北メディカルメガバンク
を立ち上げ

  • 消再生医療、個別化医療の拠点として、京都大学iPS細胞研究所、東北メデイカルメガバンクを立ち上げ
  • 司令塔・内閣官房医療イノベーション推進室を設置、医療イノベーション五カ年戦略を策定
  • 今後は創薬支援ネットワーク構築、医療機器開発を促進する法整備を図るとともに、ワクチン接種等を進める小児保健法の制定をめざす

外科医、産科医、小児科医増加!外科手術入院待ちを短縮!

  • 外科、産科、小児科の医師増加。医療・介護関係雇用85万人増
  • 医学部定員15%増
  • 大学病院の収入14%増、産科、小児科、外科、救急を担う機関病院を経営を再建

IT

ICT環境をベースとした学習カルテ、教育クラウドなど
「学びのイノベーション」を開始

  • 今後は、ICT人材育成のため教科「情報」の入試への追加を応援。環境エネルギー問題解決に向けICTを駆使したスマート・グリッド、節電・蓄電システムの普及・拡大に取り組む

街づくり

東京の特区プロジェクトをスタート

  • 今後、神宮外苑、渋谷、台場、有明、日本橋、港、上野などのプロジェクトを実現し、創造的文化都市東京をプロデュース

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